2026年、SixTONESがついにアリーナツアーを開催するってことで、全国のスト担たちがざわついてます!
その名も「MILESixTONES(マイルストーンズ)」!
メンバーの思いがつまったこのツアーは、記念イヤーにふさわしい超注目イベント。
でも、いざチケットを申しこもうとしたら…
そんな“うれしいけどこわい”声があふれてます。
この記事でわかること☟
運まかせじゃなく、戦略的にチケットを勝ちとりたい人必見の内容になってます。
次のライブ、あなたはどの会場をねらう?
SixTONESアリーナツアー2026の概要とは?
2026年に開催されるSixTONESのアリーナツアー
「MILESixTONES(マイルストーンズ)」
【SixTONES アリツア 日程】
— Johnny's information (@info__Johnnys) November 6, 2025
全国11都市 全50公演のアリーナツアー
SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」
2026/1/7(水)~6/14(日)#SixTONES_MILESixTONES #SixTONES_ixxvvi pic.twitter.com/ru0F4dw4hi
ファンにとってもメンバーにとっても、とくべつな意味をもつライブツアーです。
というのも、2026年はSixTONESにとって結成10周年&デビュー7周年の記念イヤー!
その節目にふさわしい全国アリーナツアーとして、全11都市・50公演という超ボリュームでおこなわれます。
「ドームじゃなくてアリーナ!?」とびっくりする人もいるかもしれませんが、これはSixTONESの“こだわり”のあらわれ。
距離がちかくて、メンバーの表情までハッキリ見えるアリーナ会場で、ファンともっと濃くつながりたいっていう思いがこもってるんですね。
もちろん、ファンからしてもこれはうれしいポイント!
さすがに全県ツアーは無理だったけど、どんどん忙しく、ビッグになってってるタイミングでアリーナツアーやってくれる6人の優しさに泣いちゃう。SixTONESは誰も置いてかない。
— きゅう山きゅう子 (@que_sun) November 6, 2025
けれど…アリーナって、ドームにくらべてキャパがせまいんです。
ドームツアーだと数万人が入れるのに、アリーナは1公演あたりの動員数がグッと少なくなっちゃう。
それに加えて、今のSixTONESは超人気グループ。
ファンクラブの会員数も、2025年時点でなんと90万人オーバー!
「これはもう、チケットとれる気がしない…」
そんな声があちこちであがってるのも納得です。
とくに注目を集めているのが、新会場「ららアリーナ東京ベイ」での初ライブ。
…ってことで、応募が殺到してるのは言うまでもありません。

つまり、今回のツアーは、
- 行きたいけど倍率がこわい
- でも記念イヤーだし絶対行きたい!
- 全部申しこんだら出費がエグい…
という“葛藤のループ”におちいってるスト担が多いってこと。
だからこそ、ただ応募するんじゃなくて、倍率がひくい会場をねらったり、当たりやすい日程をえらんだりする戦略がめちゃくちゃ大事なんです。
ここから先は、そんな人のために、「倍率が高い会場」と「当たりやすい会場」をズバリ比較!
「少しでも確率を上げたい!」
そんなあなたの味方になる情報を、わかりやすくお届けしていきます!
SixTONESアリーナツアーの倍率が高い理由

「チケット倍率、エグすぎない…?」
SNSではそんな声がすでに飛び交っています。
実際、SixTONESの2026年アリーナツアーは、どの会場も倍率が高めです。
じゃあ、なぜそんなに倍率がヤバいのか?
その理由をざっくり、でもわかりやすく紹介していきますね。
1. ファンクラブ会員数が爆増中!
我々の大好きな仲良し6人組の旅はまだまだ続くのである💎✨#良いSixTONESの日 #いい6人の日_SixTONES pic.twitter.com/cektv6Pxon
— 3🩴 (@troooo333) November 6, 2025
まず、注目すべきはファンクラブ会員数の多さ。
2025年11月の時点で、SixTONESのFC会員数は推定90万人超え。
中には、「実際は100万いってるんじゃ…?」なんてウワサもあります。
しかも、コアなファン層が多いSixTONES。
「1人1公演」どころか、「6〜8公演応募しちゃった!」って人もゴロゴロいます。
となると、そりゃ倍率がハネあがるのも当たり前ですよね。
2. アリーナ会場のキャパが少ない!
次に大きいのが、アリーナならではのキャパ問題。
今回の「MILESixTONES」は、あえてドームじゃなくてアリーナをえらんでいます。
たとえば、東京ドームなら1公演で5万人クラスが入りますが、アリーナだと1万〜2万人クラスがせいぜい。
つまり、「同じ人気にたいして、入れる人数が半分以下」っていう状況なんです。
3. 記念イヤーのスペシャル感!
2026年はSixTONESにとって、結成10周年&デビュー7周年というアニバーサリー。
記念グッズや特別な演出があるのでは?と、ファンの期待度もMAX状態。
「今回だけは絶対行きたい!」って人が一気に申しこむから、競争率もバク上がりするわけです。
4. 新会場“ららアリーナ東京ベイ”が激アツすぎ!

今回の目玉のひとつが、新オープンの「ららアリーナ東京ベイ」。
SixTONESにとっても初公演のこの会場。
「レアすぎる」「行くしかない!」ってことで、応募が殺到。
しかもたった2日間だけの開催で、キャパは全体で2万人ちょっと。
そこに関東ファンがドドッと流れこむので、倍率はなんと40倍超とも言われてます…!
5. 応募スタイルが“ガチ勢”向き
SNSを見ると、「10公演ぶん申しこんだ!」「名義3つで全ツ応募した」って人も多くて、気合いがスゴい!
でもそのぶん、1公演あたりの倍率はさらに高くなるし、“当たりすぎて地獄を見る”パターンも発生してるようです(笑)
こんだけの公演数やってくれたらオタクはめちゃくちゃ嬉しいのは当たり前なんだけど、あまりにも未知の領域だからSixTONES本当に全員元気でいて欲しい…それだけよろしく頼む…健康第一…
— 団子 (@dango_bro) November 6, 2025
このように、いくつもの要素がからみ合って、SixTONESのアリーナツアーは倍率がかなり高くなっているんです。
でも、安心してください。
つぎの章では、会場ごとの倍率を比較しながら、当たりやすい会場や日程をしっかり解説します!
ちょっとでも当選確率を上げたいなら、ここからが作戦タイムですよ!
会場別の倍率を徹底比較!狙い目はどこ?
📣#SixTONES 2026年アリーナツアー 発表
— SixTONES info (@SixTONESinfo) November 6, 2025
「MILESixTONES」発表 受付開始
全国11都市 全50公演
2026/1/7(水)~6/14(日)
申込開始:11/6(木)11:00
申込終了:11/12(水)12:00
抽選結果:12/4(木)以降
お支払い:12/8(月)23:59まで
ログイン/新規入会https://t.co/0Td1PfkKLv#SixTONES_MILESixTONES pic.twitter.com/65YQqpVxEu
「え、会場によってそんなに違うの?」
そう思ったあなた、めちゃくちゃ重要なポイントです!
実は、SixTONESアリーナツアーの倍率は、会場によってバラつきが大きいんです。
ここでは、特に注目されている4つの会場の倍率を比較しながら、どこが“ねらい目”で、どこが“激戦区”なのかをまとめていきます!
🔥最激戦区!ららアリーナ東京ベイ【倍率20〜40倍超】
まず紹介したいのが、“ららアリ”ことららアリーナ東京ベイ。
ここは今回のツアーで初開催の新会場ということもあり、注目度がケタ違い!
- 開催日:2日間
- 2月21日(土)13:00/18:00
- 2月22日(日)12:00/17:00
- キャパ:約2万人(全日程合計)
この条件でSixTONES初ライブとなれば、応募が殺到するのは当然。
SNSでは「プレミア枠すぎて泣ける」「秒で落選しそう…」といった声が続出。
倍率は20〜40倍以上とも言われていて、ぶっちぎりの激戦会場です。
「絶対ここがいい!」という人は、本命一本勝負で挑む覚悟が必要かも。
🟠高倍率ゾーン!横浜アリーナ【倍率10〜20倍】
つづいては、安定の人気をほこる“横アリ”こと横浜アリーナ。
- 開催日:5日間
- 3月25日(水)13:00/18:00
- 3月26日(木)13:00/18:00
- 3月27日(金)13:00/18:00
- 3月28日(土)12:00/17:00
- 3月29日(日)12:00/17:00
- キャパ:約8.5万人(全日程合計)
横浜は首都圏からのアクセスもバツグンで、関東ファンが一気に集中する傾向があります。
「仕事帰りに行けるから」「日帰りしたいから」という理由で、地方ファンも横浜を第一希望にすることが多いんですよね。
SNSでは「横アリ全滅した…」なんて投稿もよく見かけます。
とくに土日開催は倍率が急上昇するので注意が必要。
🟡やや高めだけどチャンスあり!大阪城ホール【倍率8〜15倍】
関西勢の希望の星、大阪城ホールも見逃せません!
- 開催日:3日間
- 2月27日(金)13:00/18:00
- 2月28日(土)12:00/17:00
- 3月 1日(日)12:00/17:00
- キャパ:約4.8万人(全日程合計)
ここは「関東ダメだったら大阪でリベンジ!」という遠征組にも人気のエリア。
その結果、倍率がじわじわ上がってきている状況です。
とはいえ、関東に比べれば少しだけマシな倍率ともいえるので、「遠征OK」「ホテルも確保できそう」って人には、検討の価値アリ!
ただし、土日公演は横浜なみに激戦化する可能性もあるので、ねらうなら平日公演を意識してみてください。
🟢穴場候補!静岡エコパアリーナ【倍率5〜12倍】
最後に紹介するのが、今回“狙い目会場”として話題の静岡・エコパアリーナ。
- 開催日:2日間
- 4月4日(土)13:00/18:00
- 4月5日(日)12:00/17:00
- キャパ:約2万人
ここは最寄り駅から遠くてアクセスがちょっと不便という理由で、意外と敬遠されがち。
でもその分、倍率はややおだやかで、当選報告も多め!
SNSでは「静岡は当たりやすい説あるよね」「地元民が強いかも」など、ポジティブな声がじわじわ増えてます。
「遠征してもいいから、当てたい!」という人は、こういった穴場エリアを第一希望にしてみるのも全然アリです。
このように、会場ごとに倍率はかなり違います。
戦略的にねらえば、倍率のカベも乗りこえられるかもしれません!
つぎの章では、そんな「当選率を上げる応募テク」をくわしく紹介します!
SixTONESチケット当選率を上げる応募戦略

「どうにかしてチケットを当てたい…!」
そんなあなたに、ちょっとした工夫で当選確率をグッと上げられる方法をお伝えします!
実は、応募方法や日程の選び方しだいで、運ゲーを戦略ゲーに変えることができるんです。
これを知ってるかどうかで、当落結果がまるで変わるかも!?
📍1. 狙い目は“平日昼公演”
まず、穴場としておすすめされているのが、平日昼の公演。
たとえば、横浜アリーナの3月25日(水)13時公演や26日(木)昼公演などは、SNSでも「このへんは倍率ゆるいかも」と注目されています。
- 学生なら春休みを活用
- 社会人は有休を活用
この“平日の昼間”っていう時間帯は、応募者が少なめになる傾向があるんです。
「時間さえ作れるなら、ここを狙うのはアリ!」
📍2. 複数名義を使うときは“分散型”で!
FC名義を複数もっている人も多いと思いますが、その使い方にもコツがあります。
NGパターン:全名義で同じ第1希望を申しこむ
これ、実は重複調整に引っかかって全滅しやすいってウワサなんです。
おすすめは、
- 1〜2名義で本命公演に集中
- 残りの名義は別の会場や日程に分散
これで“分散応募”による当選のチャンスUP&リスク回避ができます!
📍3. あえて“穴場会場”を第1希望にする
さきほど紹介した静岡エコパアリーナや地方公演(高松・宮城・広島など)は、アクセスがちょっと不便なぶん、敬遠されやすく倍率が下がりがち。
「少しでも当たりたい!」って人は、あえて穴場会場を第1希望にしてみるのもおすすめ。
SNSでも、
- 「静岡エコパで当たった!」
- 「東北公演、応募少なそうだから狙った」
という成功報告がチラホラ出てきてます!
📍4. 土日しかダメなら“地方+平日夜”を検討
「土日じゃないとムリ…」って人は、地方の平日夜公演をチェック!
たとえば、
- 大阪城ホールの金曜夜
- 北海道の金曜日夜
などは、仕事終わりやちょっとした遠征でねらえる穴場。
“ちょいハードだけど現実的”な選択肢として、ぜひスケジュールを見てみてください!
📍5. 「全部応募」はNG!?当たりすぎる落とし穴
意外と盲点なのが、「全部応募しちゃえ!」戦法。
これ、実際に当たりすぎた人がSNSで「支払い地獄になった…」と嘆いていたりします。
特に、ららアリや横浜は当たれば嬉しいけど、交通費・宿泊費もエグい。
だからこそ、自分の予算・日程に合わせて応募をしぼる“計画的応募”が超大事!
“なんとなく”応募するのではなく、「どこを本命にするか」「名義の使い方」「倍率のゆるい日時」を意識していくことで、当選確率はちゃんと上がります。
次の章では、復活当選や制作開放席といった“最後の望み”のチャンスも紹介します!
「落ちたら終わり…」じゃない!
まだ道は残ってます!
復活当選・制作開放席にもチャンスあり!
「落選したら、もう終わり…」って思っていませんか?
実はSixTONESのライブには、まだチャンスが残ってるんです!
それが、復活当選と制作開放席。
これ、知ってるかどうかで“希望の残り方”が全然ちがうので、最後までしっかりチェックしておきましょう!
🎯復活当選ってなに?
復活当選:もともと当選した人が支払いを忘れた・辞退したぶんのチケットを、再抽選でまわしてくれる制度
支払い期限後に、突然「当たりました」メールがくるアレですね!
これがけっこう狙い目で、過去のSixTONESツアーでは、
- VVSドームで15〜25%の復活率
- 慣声の法則ツアーではららアリで復活当選が出た実例も
といった報告がX(旧Twitter)にたくさん上がっていました!
今回も、倍率が高すぎるぶん、支払いが間に合わない人も多くなる可能性大。
つまり、復活当選はかなり期待できる!
🎫制作開放席ってなに?
制作開放席:ステージ構成が最終的に決まったあとで、「ここ空いてるじゃん!」っていう場所を追加販売してくれる制度
席の場所はちょっと見づらかったり、スピーカーに近かったりすることもあるけど、生でSixTONESを見られるなら全然アリ!って人には最高の救済枠。
実際に、慣声ツアーでは3,000席以上が制作開放されたことも!
SNSでは、
- 「まさかの制作開放で入れた!」
- 「正直、期待してなかったけど当たった」
なんて奇跡の声もたくさん。
🔔通知やメールはこまめにチェック!
この2つのチャンス、申し込みが必要なこともあるし、締切が急にくることも。
なので、
- ファンクラブのメールは毎日チェック!
- Johnny’sの公式サイトもこまめに確認!
- SNSで「#SixTONES_復活」タグも要ウォッチ!
“落選=終わり”じゃないっていう事実を知ってるだけで、気持ちにも余裕が出てきますよね。
🗓ラスト注意!申込締切は11月12日(水)正午まで!
「あとで申しこもう」と思ってると…あっという間に締切です!
しかも、申込開始直後はサーバー落ちるくらいのアクセス殺到だったので、ギリギリまで待つのはリスキー。
- どこを狙うか
- 名義はどう使うか
- 平日公演に行けそうか
しっかり作戦を立てて、余裕をもって早めに申し込みしておきましょう!
まとめ:SixTONESアリーナツアー2026、勝負のカギは“情報と戦略”!
SixTONESアリーナツアー2026「MILESixTONES」は、記念イヤーにふさわしい超注目ツアー。
そのぶん、チケット争奪戦も激しくて、倍率は会場によって10倍〜40倍超えとまさにサバイバル。
でも、今回ご紹介したように、
- 会場ごとの倍率を見きわめる
- ねらい目の平日昼公演を選ぶ
- 名義の使い方を分散させる
- 静岡や地方会場など穴場に目を向ける
- 復活当選・制作開放席をあきらめず待つ
といった戦略をたてれば、“運”まかせじゃなく、自分でチャンスを引き寄せることができます。
迷っている時間もワクワクするけど、後悔しない応募をすることがいちばん大事!
申込締切【2025年11月12日(水)正午まで】
スケジュールや予算と相談しながら、あなたの本命公演を全力で狙っていきましょう!
SixTONESと“距離の近いアリーナ”で、最高の時間がすごせますように✨